長野のライブとにかく熱い
熱いライブでした。
お客さんの熱気もすごくて、悠仁もすごいお客さんをあおってました。
最初から最後までほんとすごくて・・・・。
今回の私の席。3階のステージの真横の辺。今回初の三人での参加。
そしてそして、初めての厚ちゃんスタンド

しかも想像よりずっと近くて、かなりやばかった・・・です。
ではでは今回もいつも同様、覚えていることを書きたいと思います。
まず、地方での定番であるスライド。
いろいろなところが映りましたが、今回の目玉はやっぱり
「again」かな〜。
「again」というデパートがあってその前でとった
写真が紹介されました。
悠仁が紹介しているときに厚ちゃんがギターで曲をひいてくれて、
歌ってくれるのかな〜って思ったら残念ながらうたいませんでした。
チェリートレインのご当地ネタは「田中知事」
一回目をつぶって、「田中知事〜」と叫びながら目を大きくあける!!
というものだったのですが、ごめんなさい!!
今回は私正直やってません。ふたりのあまりのおもしろに、
目を閉じることができませんでした。
だってふたりとも面白すぎ

悠仁も厚ちゃんもかわいすぎます〜。あれは一緒にやっている場合ではありませんでした。
「夕立ち」は悠仁が足踏み!?じたんだ!?を踏みながら歌っていました。
これ見るの私は
神戸の二日間(確か・・・)についで三回目かな!?
これやるときって、楽しいライブだったな〜って思うことが多くて、
悠仁もはじけてる

時のような気がします。
あとは「夏色」悠仁がこの曲を紹介する前ちょっとした「こ芝居!?」をするけど、
今回は悠仁先生風でした。
その横で厚ちゃんが、またこ芝居をしていて・・・それがまたおもしろくって

大爆笑してました

「最後の一回」のときに誰か男の人だったと思うのですが、
「いやだ〜」みたいなことをいったんです。
それに対して厚ちゃんが「ごめん〜」のポーズをしていて、
やっぱり厚ちゃんはいい人だな〜と改めて思いました。
夏色といえば・・・ちょっとした事件があったんです。
私、ジャンプしていて勢いあまって、前の席に落っこちてしまったんです

正確には前の人の席にのぼってしまったが正しいかも・・・。
これはほんとも〜びっくり

前の席の方にはほんと迷惑をかけました。ほんとごめんなさい。
「リアル」は

いつか時がたち僕らも・・・

のところでふたりが背中合わせになって、それが私たちの席からちょうど真正面に見えて、
ちょっと感動でした。
「もうすぐ30才」
は悠仁が出てきたとき「ぱっ」と振り向いて私たちのところをみたんです。
三人でおもわず「キャー」って叫んでしまいました。
あれはあきらかに私たちを見ました。
まちがいない!!です。見られた瞬間鳥肌がたちました。
スタドの演技もすごくて、いっぱいものが飛んでました。
で、「ゆずしりとり」
あれは長野だけしかやらないのかな・・・。
とてもうまくできていて、昔の映像がいっぱいで・・・。
楽しかった・・・

そしてアンコール。
「陽はまた昇る」もすごかった

最後とんでもなく長くて「も〜倒れてもいい!!」て思うぐらい、
ほんと長くて・・・でもすごかった

ほんとすごかった。
で、ふたりだけのアンコール。
連呼そしててっぺん。間に厚ちゃんの蛍の光・・・。
まさか、まさかやるとは思っていなかったので、
うれしくて、うれしくて、うれしくて・・・。
連呼・・・悠仁最初間違ったたけど、でもそれもまたよくって

てっぺんは
日産スタジアムを思い出して、感動して

長野ほんとうに行ってよかった!!っておもいます。
厚ちゃんもいっぱい私たちのスタンド見てくれて、
しかも今回は絶対私たちを見てくれました

スタドのけん坊も私たちを見てくれました。
沖山さんは・・・私の声援に無反応でした

それだけがちょっと心残りなのですが、
でもほんと行ってよかった〜。
厚ちゃん・悠仁・・・スタドのみなさん。
それからスタッフの皆さん。あの会場にいたすべてのみなさん。
本当にステキな時間をありがとう!!